すまい計算

手取り計算機

年収から手取り月収を自動計算。社会保険料・所得税・住民税の詳細内訳も確認できます。

よく調べられる年収

100万円1,500万円

※ 会社員・協会けんぽ東京・40歳未満・独身(基礎控除のみ)の場合の目安です。

手取り月収(目安)

32.3万円/月

323,252 円/月


手取り年収

388万円

手取り率

77.6%

差引合計(税・保険)

112万円

年収(額面)

500万円

📊 年収の使われ方(内訳)

手取り: 38877.6%)
社会保険料: 7414.7%)
所得税: 142.8%)
住民税: 244.9%)

項目年間月換算割合
✅ 手取り388万円32.3万円77.6%
社会保険料(計)74万円6.1万円14.7%
└ 健康保険25万円21千円~5.0%
└ 厚生年金46万円38千円9.15%
└ 雇用保険3万円3千円0.60%
所得税14万円1.2万円2.8%
住民税24万円2万円4.9%

📋 年収別 手取り早見表(2026年版)

会社員・協会けんぽ東京・40歳未満・独身(基礎控除のみ)の場合

年収手取り年収手取り月収手取り率
200万円161万円13.4万円80.6%
300万円238万円19.8万円79.4%
400万円315万円26.2万円78.6%
500万円388万円32.3万円77.6%
600万円460万円38.3万円76.7%
700万円527万円43.9万円75.3%
800万円591万円49.2万円73.9%
1,000万円724万円60.3万円72.4%
1,200万円851万円71万円71.0%

★ = 現在の入力に近い年収。年収をクリックするとシミュレーターが切り替わります。

計算条件・注意事項

  • ・協会けんぽ(東京支部)・40歳未満・独身(基礎控除のみ)の場合の目安です
  • ・給与所得控除・基礎控除のみ考慮。配偶者控除・扶養控除・生命保険料控除等は含まれません
  • ・ボーナスがある場合、実際の社会保険料計算とは異なる場合があります
  • ・自営業・フリーランスは国民健康保険・国民年金となり金額が異なります
  • ・詳細な計算は税理士・社会保険労務士にご相談ください

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よくある質問

年収400万円の手取り年収の目安は約315万円(手取り月収約26.2万円)です。社会保険料が約59万円、所得税が約9万円、住民税が約18万円かかります(協会けんぽ東京・40歳未満・独身の場合)。
年収500万円の手取り年収の目安は約388万円(手取り月収約32.3万円)です。社会保険料が約74万円、所得税が約14万円、住民税が約24万円かかります。
年収600万円の手取り年収の目安は約460万円(手取り月収約38.3万円)です。社会保険料が約88万円、所得税が約21万円、住民税が約31万円かかります。
年収700万円の手取り年収の目安は約527万円(手取り月収約43.9万円)です。社会保険料が約103万円、所得税が約32万円、住民税が約38万円かかります。
年収1000万円の手取り年収の目安は約724万円(手取り月収約60.3万円)です。社会保険料が約127万円、所得税が約85万円、住民税が約64万円かかります。年収が高いほど税率が上がるため手取り率は低下します。
年収(額面)から社会保険料(健康保険・厚生年金・雇用保険)・所得税・住民税を差し引いた金額が手取りです。一般的に年収の67〜80%程度が手取り目安で、年収が高いほど税率が上がるため手取り率は低下します。
会社員の社会保険料(本人負担分)は年収の約14〜15%が目安です。内訳は健康保険(協会けんぽ東京)約5%、厚生年金約9.15%、雇用保険0.6%です。40歳以上は介護保険料(約0.9%)も加わります。自営業の場合は国民健康保険・国民年金となり金額が異なります。
配偶者控除(配偶者の年収が103万円以下の場合)により、所得税・住民税の課税所得から最大38万円(住民税33万円)が控除され、税負担が軽減されます。年収500万円の場合で所得税が約1.5〜2万円、住民税が約3万円程度少なくなる計算です。